ミイラチョコ

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ゴールデンウィークを利用して(ちょっと前倒し?)心の友Aちゃんと12日間のロシア旅行へ。

二人ともロシアは初めて!
しかもロシアのことそんなに知らない。
バレエやフィギュアスケートの華麗なイメージや、
チェブラーシカやミーシャみたいな懐かしくてかわいい童話的なイメージ、
逆に社会主義時代の殺風景なイメージ、
あと、なんといってもロッキーの科学的トレーニングのイワン・ドラゴの科学的なイメージ!

行く前はそんなぼんやりとしたイメージしかなかったし
旅行に行ったくらいでは何もわからないって笑われそうだけど
ロシアの奥深さと強面な人懐っこさに魅了されたことは間違いない。
本当に行けて良かった。



4/24、成田空港10:45発のJALの直行便でまずはモスクワに行った。
飛行機はすごく空いてて一人で一列使えたもんで座席の狭さも感じなかったし、
CAさんがすごくきめ細かい接客をしてくれて、すごく快適だった!
しかも映画が意外にも充実していて、今劇場でかかってる最新の映画や日本未公開作までみることができた。
JAL、がんばってる!

モスクワのドモジェドヴォ空港には15時頃到着。
ロシアは身長が高い人が多いせいか、到着早々威圧感があって、なんだかドキドキ。

ドモジェドヴォ空港からは高速鉄道のアエロエクスプレスで市内のパヴェレツ駅に行くことができる。
(切符は空港内の自動販売機で買えた。)
アエロエクスプレスの乗り場は吹きっさらしの祖末なホームで
本当にここでいいの?と心配になった。
電車の席は自由席で、車内販売のワゴンも何度か通った。
パヴェレツ駅に着くとタクシーの客引きがたくさんいて(しかもみんなロシアンマフィアに見えて)ドキドキしたけど
しつこい人は全くいなかった。

パヴェレツ駅

※パヴェレツ駅。赤いのが私たちが乗ったアエロエクスプレス。


この駅に限らず出入り口にはいちいち空港の保安検査みたいなゲートがあってものものしいけど
ブーと音が鳴っても呼び止められず毎度そのまま通れた。

この日泊まったスイソテルはパヴェレツ駅から歩けるので
空港からのアクセスはすごく良かった。
部屋もバスルームも広くておおむね満足だし
レセプションやコンシェルジュも感じは悪くなかった。
赤の広場へは地下鉄を使わないといけないので
観光に便利な場所ではないけど…

スイソテル部屋

※暗くなっちゃったけど私たちが泊まった部屋。

スイソテル眺望

※部屋からの眺望。見晴らしはいいけど、特に面白いものは何も見えなかった。


この日はあまり時間もなかったので、
赤の広場の横のグム百貨店で先に買い物をしてしまおうということになった。
しかも、タクシーはメーター制でなく交渉制で面倒そう&カモられそうで
地下鉄で赤の広場まで行くことに。

自動券売機で回数券を買いたかったけど使い方がよくわからなくて
英語ができるAちゃんが窓口で英語で話しかけても無表情のまま横に首を一回振っておしまい。
後ろに並んでるおばさんに順番抜かしをされながら(無表情で抜かしていった…)
大騒ぎして指を5本出して5回券が欲しいことをアピールしてやっと回数券を手に入れて
エスカレーター(かなりスピードが速い)でホームに降りたら、駅名の英字表記は皆無…
一体どの電車に乗ればいいのか全然わからない…

ああ、私はロシアという遠い遠い外国に来たのだ…
てゆうかなんかソビエトって呼びたい…と、
無表情の洗礼にへこたれそうになりながらも感動した。

結局、その辺にいた怖くなさそうなお兄さん(て言っても年下)に
地下鉄の路線図の行きたい駅を指差しながら泣きついて、
どのホームから乗ればいいか教えてもらった。
お兄さんは自分の電車を逃してまで私たちに教えてくれて(ロシア語だけど)
本当に親切だった。
この当たり前みたいな顔した親切もロシアの洗礼。


大変な思いをして行ったものの、結局、グム百貨店では何も買わず、
夕食をグム百貨店内のセルフサービスの店で食べた。
ここもロシア語オンリーって感じだったけど
食べたいものを指差すだけだし色々食べても安いし
私は気に入った。

グム百貨店

※グム百貨店の赤の広場側は、戦勝記念日の式典の準備で足場が組まれてた。


セルフサービスの店1

※セルフサービスの店で食べたもの。
クランベリージュースにビーツのサラダ、ブリヌイ、ブロッコリーのスープ。

セルフサービスの店2

※こっちはAちゃんが食べたもの。
キノコのグラタンみたいなやつ、キノコのサラダ、ミートボール、何かのスープ。
二人で2000円いってないと思う。


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もしかしたらこれからロシアに行きたい人がいるかもしれないので
役に立ちそうな情報をざっくりまとめておきます…

●ビザ

ロシア旅行にはビザが必要で、且つビザの取得にはロシアの旅行社が発行するバウチャーというのが必要。
自分で申請するのがすごく面倒そうだったので
ネットで検索してビザの申請を代行してくれる会社にやってもらった。
(一人7500円だった。)
バウチャーの発行には詳しい旅程を申請する必要があるとのことだったけど
出入国の日付を申告しただけでビザがおりて、問題なく出入国できた。

●入国審査

結構並ぶし、時間もかかった。
入国審査官に何度もパスポートと顔を見比べられて
しかも隣のブースの入国審査官と私のパスポートを見てなぜか笑われたりして
若干の屈辱感を味わいつつ…
その割に質問は簡単で、どこから来た?名前は?くらいのことしか聞かれなかったので
英語に自信がない人でも安心だと思った。

●食事

おいしいものがたくさん!
特にスープは色々な種類があって、魚のシチなんかはさっぱりしているので味覚が保守的な人でも口にあうのではないかと思った。
ブリヌイというクレープも食事になるものからデザートになるものまでたくさんの種類があって美味しかった。
ロシア料理以外にもグルジア料理など日本ではあまり馴染みがない料理のレストランもたくさんあって(しかも美味しい!)、なかなか飽きなかった。

価格も東京とあまり変わらないと思う。
ファストフードなら1,000円以内、普通のレストランのディナーならお酒込みで5,000円以内くらいで収まるはず。
高級店には行ってないのでわからない…

●治安

ロンドンやなんかとそう変わらない印象。
ガイドブックにはスリが多いと書いてあったので緊張したけど
普通に気をつければ問題ない範囲だと思った。
ガイドブックに書いてあるようなネオナチみたいな人にも出くわさなかったけど
地下道で酔っぱらって演奏してチップを稼ごうとしている若者を無視したらファックと言われた…
でも変な奴にからまれたのはその一回きり。
あと、一回だけ、バスで婆さんにおつりをごまかされた。(100円くらい)

●お金

大半のお店でクレジットカードが使えた。
銀行のATMでキャッシングも可能で、駅や町中にATMがあって便利だった。
ただし、アメックスはほとんど使えなかった。
(たぶん、JCBも同様。ビザかマスターなら問題ないと思う。)

カードだけだと心配だったので成田で日本円をドルに替えて持って行った。
ドルからルーブルへの両替は問題なかった。
日本円からの両替は試してないのでわからない。

●タバコ

カフェやレストランは全て禁煙だった。
でも歩きタバコしてる人多数。
タバコを買ってないので具体的な価格はわからないけど
日本よりも安いとガイドの人が言っていた。

●人々

モスクワとサンクトペテルブルクでは人も町も大違いだけど
モスクワの人々は基本的に無表情。
でも道を聞いたりしてみると親切に教えてくれる人が大半なので
困ったら思い切って話しかけてみるといいかも。
英語ができる人が少ないので(と言っても日本と同じ程度?)
ロシア語が書いてある地図を見せて行きたい場所を指差したりするほうが通じることもあると思った。

サンクトペテルブルクは道行く人々の表情も明るくて
モスクワより英語も通じて旅行しやすいと思った。
(でも無表情なモスクワの人にカタコトのロシア語でお礼を言うと少しだけニッコリしてくれたりするので、
モスクワの人が悪いとかそういうことではないです。
たぶん、モスクワの人のほうが旅行者慣れしてなくてシャイで無意味に笑わないだけ。)

●チップ

ガイドブックには不要と書いてあるけど
私たちはホテルのポーターやガイドやレストランでは渡していた。
普通に受け取る人が多かったので、高級ホテルに泊まる人は渡したほうがお互い気分良く過ごせるかも。

●交通

モスクワでは地下鉄が便利だった。
駅に英字表記がないし、車両によっては車内表示もないので、
慣れるまでわかりにくいけど、山手線よりも本数が多いし、
二日目からは段々慣れてくると思う。
回数券は窓口で買えるけど数字すら英語は通じないので
ロシア語で数字を言うか指で何回券が欲しいのか伝える必要があった。

サンクトペテルブルクでは地下鉄があまり細かく通ってないので
バスに乗れると便利。
ただ、ホテルで聞いてもバスはあまりおすすめされないし
英語のバスマップも配布していないようだったので、ハードル高め。
私たちはホテルや観光案内所で目的地へのバスの路線番号を教えてもらって
目当てのバスが来たらバスに乗っている人に行きたい場所の地名を連呼して
親切な人に教えてもらうという戦法をとった。
乗客か集金の人が親切だったので、本当に良かった。

●天気

サンクトペテルブルクの天気は特にすごく変わりやすくて
豪雨の後に晴れたり、晴れてても急に雨が降って気温が下がったりした。
面倒でなければ折り畳み傘かレインコートを日本から持って行くほうが良いと思う。
(ロシアでも傘は売ってるけど、日本のように使い捨ての安い傘は売っていなかった。)

そして、東京と比べるとかなり寒かった。
現地の女性たちは薄いダウンや皮ジャンを来てマフラーやスカーフを巻いてブーツを履いている人が多かった。
私は冬物のウールのコートを着てても夜とか風が強いときは寒かった。
(地下鉄や室内は暖かい。)

●トイレ

日本の感覚から言うと汚いトイレが多い。
便座はないか、あってもビショビショなことが多い。
紙も流せないので、拭いた紙はゴミ箱に捨てる。
(ホテルでは紙を流せる。)
町中で気軽にトイレを借りることができるのはホテルかファストフード。
コンサートホールなどのトイレは数も少なくてちょう並ぶので
ホテルで済ませてから行くのが良いと思った。
東京と違って町中にトイレが少ないので、行けるときに行っておくほうが無難。


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またフェリーに乗ってアジア側から旧市街に戻って
今度は新市街に行ってみることに。

夏のイスタンブールは日が長いから
たくさん行動できる。

ガラタ橋のふもとで売ってる名物のサバサンドを食べながら
歩いてガラタ橋を渡る。
日差しが強くて暑かったけど
風も吹いてるし空も晴れててカモメが飛んでて
本当にいい気持ち!

s_サバサンド1

※サバサンド屋台。
ちょっとわかりにくいけど、船の上でサバを焼いてるのだ。
当然すごく揺れてる。
働いてる人ってほんとにスゴイ。

s_サバサンド2

※みんなサバサンド食べてる。
老若男女に大人気。

s_サバサンド3

※サバサンドは薄味なのでマヨネーズとかしょうゆとか持参して
ちょっと足して食べてもおいしいと思う。
生のタマネギが入っててかなり口が臭くなるので
気になる人はブレスケアも必要かも。

s_ガラタ橋1

※ガラタ橋で釣りをしている人がいっぱいいた。
のんびり写真とか撮りながら歩いても10分程度で渡れるので
イスタンブールに来たら一回は歩いて渡ると楽しいと思う。

s_ガラタ橋2

※あまり上手に撮れなかったけど、たくさんカモメが飛んでた。



橋を渡ったところから急な坂や階段を上がってガラタ塔へ。
それまで散々歩いてたし、ガラタ塔まで行くのも結構疲れたので
あの高い塔登るんだ…と若干憂鬱になってたら
塔の上へはエレベーターで登るようになってて嬉しかった。

塔の上はかなり混雑してて思うように動けなかったけど
高台の上にある塔だから想像以上に眺めが良かった。


s_ガラタ塔1

※結構高いことがおわかり頂けるだろうか?

s_ガラタ塔2

※かなり遠くまで見渡せる。

s_ガラタ塔3

※路地からみたガラタ塔。



塔からはトラムに乗ってタクシム広場へ行こうとしていたんだけど
(私が行ったときには抗議デモは収束してたので安全だった。)
ゲイパレードみたいなのをやってて
トラムも動いていないようだったしイスティクラール通りを歩いて行った。

ゲイパレードではマツコデラックスみたいな巨体のカリスマ女装家みたいな人がいて
一緒に写真撮ってくれたり
全然英語も日本語もしゃべれないのにタクシム広場まで送ってくれようとする人がいたり
楽しく自由で平和な雰囲気だった。

s_ゲイパレード1

※パレード出発地点では踊りの輪が出来てたんだけど
写真は間に合わず。

s_ゲイパレード2

※たくさんの人がこの人に話しかけに来てて
この人の発言でみんなが笑っててすごいカリスマぶりだった。



イスティクラール通りはTOPSHOPとか日本にもある店が並んでいて
あまりトルコらしさはないけど
裏通りにはおいしいレストランやカフェがたくさんあるようだった。

いざタクシム広場に着いても
特に何かある訳ではなかったので少し座り込んで
人の顔を眺めては、あいつは将来絶対ハゲる!など失礼な感想を言い合ってから
ホテルに戻った。

s_タクシム広場2

※タクシム広場には特に何もないけど
たくさんの人が座っておしゃべりしてる。
圧倒的に男性が多い。

s_タクシム広場1

※抗議デモが終わってもおまわりさんはたくさん待機してた。
手を振ったら振り返してくれて、写真も撮らせてくれるリラックスぶり。
真ん中の人は逮捕されてる軽犯罪者(食い逃げとか)ではなく、みんなの先輩ぽかった。


サバサンドを食べてしまったせいで
夜になってもお腹がすかなかったので
この日はワインとチーズを買ってホテルの屋上でおしゃべりして過ごした。

s_トルコのワイン

※トルコはぶどうも栽培しててワインの産地らしい。
チーズも色々な種類が売ってたんだけどどれもどでかいので、
仕方なくスーパーで6Pチーズみたいなのを買った。
左の袋は焼き栗。これもウマイ。

s_屋上からの景色

※ホテルの屋上からはブルーモスクも見えて
ほんとに素敵だった。

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この日はアジア側に行ってみた。

たった3TLでフェリーに乗って
たった20分でアジア側のカドゥキョイへ。
想像よりずっと気軽に行けて、ちょっとびっくり。


s_アジア側フェリー1

※旧市街側の乗り場から出発。
エミノニュ駅の近くにいくつかの乗り場が集まってるので
どの乗り場か迷ったら改札のところにいる係の人に聞くとちゃんと教えてもらえる。


s_アジア側フェリー2

※地元っぽい少年も暑そう。


s_アジア側フェリー3

※旧市街のモスクやなんかも見えて、風もきもちいいけど、
観光用のフェリーではないので目的地へまっしぐら。


カドゥキョイももちろん観光地だからレストランとかがたくさんあるけど
旧市街よりも地元っぽい人が多い感じ。

そして物価が安い。
エジプシャンバザールで1キロ20TLだったドライフルーツが
カドゥキョイの市場では16TLで売ってた。
こっちで買えばもっと安くのんびり買い物できたのに…とちょっと後悔。

私は市場でハチミツやオリーブを購入。
暑いのでアイスを食べて一休みしたり、
冷房につられて入るまいと思ってたスタバで冷たいのを飲んだりしながら
ブラブラ歩き回った。


s_アジア側市場1

※果物の種類がたくさんあって、みんな美味しそうだった。
スイカくらいしか食べなかったのを今になって後悔してる。。。

s_アジア側市場2

※魚屋さんもたくさんあった。
そういえば肉屋さんて見なかったかも…?

s_アジア側市場3

※オリーブの種類もいっぱい。
すっごくしょっぱくてすっぱくて、梅干みたいだった。
値段の表記はキロ単位だけど、
200グラムとかでも売ってくれて、ちゃんと真空パックにしてくれた。

s_アジア側市場4

※ドヤ顔ではちみつを容器に移すおじさん。
私はここで栗のはちみつを購入。
真っ黒で苦味があって独特なコクがあって珍味って感じ。
チーズと一緒にクラッカーにのせて食べたら美味しかった。

s_トルコで買ったCD

※CDをジャケ買い。
アラビックなリズムのものがほしかったので
それっぽいのを選んだら大当たり。
左側のCDは歌手の顔がまろやかでやさしそう、という理由で選んだ。
私が入ったCD屋がたまたまそうだっただけかもしれないけど
アメリカとかのポピュラーなミュージシャンのCDがほとんどなかった。
なぜかダフトパンクだけ目立つ場所に陳列されてたけど
ビヨンセとかレディーガガとかブルーノ・マーズとか全然なかった。



お昼ごはんはピデというピザみたいなのが食べたくて
繁盛してるお店に入ってみたら全然英語が通じず、
なんとか身振りでオーダーを伝えたつもりで
店員さんがニヤニヤしてるから大丈夫だと思ってたのに
なんだか全然違う謎の食べ物が出てきた。
ガックシ。

s_アジア側昼食
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イスタンブールには猫が多い。
しかも人に慣れてる。

強面(日本人の顔と比べると)のおじさんが道端で通りかかった猫をなでていたり
魚屋のお兄さん(言うまでもなく強面)がひょいと猫に小魚を投げてあげてたりするのを目撃すると
ちょっと幸せな気持ちになる。

あと、逃げないから触らせてくれるし、写真も撮らせてくれるし、
猫好きの人は嬉しくなっちゃうと思う。



イスタンブール_猫_1

※アジア側の市場にも猫がたくさんいた。


イスタンブール_猫_2

※魚屋さんに小魚をもらって食べていた猫。


イスタンブール_猫_3

※ガラタ塔の入口でお昼寝。
かなり人が多い場所なのにリラックス!


イスタンブール_猫_6

※ガラタ塔から下りてきてもまだのんびりしてた。


イスタンブール_猫_7

※本屋さんで堂々と商品に乗ってる子猫。
長髪のロック兄さんにもナデナデされてた。
おでこに第3の目が!


イスタンブール_猫_4

※地下鉄の駅でお昼寝。
毛が長すぎて暑そうだった~!立派なしっぽ!


イスタンブール_猫_9

※カッコイイバイクに乗ってキリリと遠くをみてた。


イスタンブール_猫_8

※新聞紙の音が面白いのかな?手で押さえて遊んでた。


イスタンブール_猫_5

※番外編。
ガラタ塔の前のカフェの壁の絵にも猫。


イスタンブール_犬

※犬も見かけたけど、みんな日陰で寝てた。
そしてみんなわりと大きかった。

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